コンピュータやインターネット技術の発展により我々が生活する社会の情報化は一層進展しています.しかし我々が存在する環境自体は現実世界そのものであり,コンピュータの世界と現実世界とを繋ぐインタフェース技術はますます重要となってきています.当研究室ではバーチャルリアリティやロボット工学を用いることで人間が快適にロボットやコンピュータと接する事を実現するヒューマンインタフェースの研究を進めています. 【光学迷彩撮影】 【IVRC展示】 【光学迷彩展示】 稲見研究室を志望される方へ[New] 過去のtopics ◇サイエンスチャンネルの「Message from Scientists」にて稲見昌彦教授が「再帰性光通信技術」の解説を行っています.映像はストリーミングで視聴可能です.(14分) (2007.01.29) ◇稲見教授の目指しているものや考え方などが記事となり掲載されている,『我らクレイジー☆エンジニア主義』(講談社)が刊行されました.(2007.01.17) ◇WISS2006において,冨田正浩君らによるロボット制御のためのWebアニメーションが対話発表賞を受賞しました.(2006.12.08) ◇IVRC2006において,チーム「Blue Elephant」が岐阜VR大賞を受賞しました.(2006.11.22) ◇城間助教授(茨城大),杉本研究員, 稲見教授,松野教授らによる論文「移動体の遠隔操作のための過去画像履歴を用いたシーン複合」が計測自動制御学会 論文賞を受賞しました.(2006.10.20) ◇稲見昌彦教授がリクナビのTech総研にてカリスマ技術人にて”クレイジー☆エンジニア”として紹介されました. ◇橋本悠希君・永谷直久君(知能機械工学専攻・博士前期課程2年)らの発表した論文がACM ACE2006にてそれぞれExcellent Paper AwardとOutstanding Paper Awardを受賞 (2006.06.17) ◇IVR(第14回 産業用バーチャル リアリティ展)にて,聴心器を展示しました.(2006.06.21-23) ◇冨田正浩君と児玉和樹君が日本機械学会より畠山賞を受賞しました.(2006.03.24) ◇清水紀芳君が日本機械学会より三浦賞を受賞しました.(2006.03.24) ◇中村俊成君が電気通信大学同窓会目黒会より目黒会賞を受賞しました.(2006.03.24) ◇小島稔君が日本バーチャルリアリティ学会より学術奨励賞を受賞しました.(2006.03.23) ◇"Conspiratio"が文化庁メディア芸術祭にて奨励賞を受賞しました.(2006.02.23) ◇"Conspiratio"が学生CGコンテスト・インタラクティブ部門にて佳作を受賞しました.(2006.02.23) ◇IVRC2005において,チーム「草もち」の作品「聴心器」が明和電機社長賞を受賞しました.(2005.12.16) ◇DIGITAL ART FESTIVAL 東京2005にてStrawlike User Interface,Augmented Coliseumを展示しました.(2005.12.09->13) ◇インタラクティブ東京2005にてStrawlike User Interface,Augmented Coliseum,MotionSPHEREを展示しました.(2005.08.25->26) ◇”Conspiratio”が世界最大のメディアアートの祭典「アルス・エレクトロニカ」にて展示しました.(2005.08.02) ◇清水紀芳君がACE2005にてExcellent Paper Prizeを受賞しました.(2005.06.17) ◇稲見研紹介ビデオを掲載しました.(2005.05.16) ◇Siggraph 2005 Emerging Technologies に稲見研究室から4件採択されました。(2005 3.18) ◇橋本悠希君(他5名)がインタラクション2005においてベストインタラクティブ発表賞を受賞しました ◇チーム「地球人(ちきゅうびと)」が2月5日のデジタルスタジアムで紹介される予定です。 ◇稲見昌彦講師がICAT 2004にてBest Paper Awardを受賞しました.(2004 12.2) ◇チーム「地球人(ちきゅうびと)」がIVRC岐阜本大会において総合優勝・ラバルバーチャル賞・明和電気社長賞を受賞しました。(2004.10.29) ◇稲見昌彦講師が日本VR学会論文賞を受賞しました.(2004 9.9) ◇チーム「地球人(ちきゅうびと)」がIVRC東京予選を一位で通過しました(2004 8.31)。 ◇MYCOM PC WEBのSIGGRAPH 2004 - EMERGING TECHNOLOGIES展示セクション(2)の記事にてTime Follower's Visionが紹介されています.(2004 8.25) ◇SIGGRAPH 2004にてTime Follower's Vision の展示を行いました.(2004 8.25) ◇RoboCup Rescue 2004 の写真を掲載しました.(2004 5.24) ◇稲見昌彦講師がIEEE Virtual RealityにてBest Paper Awardを受賞しました.(2004 3.31) ◇博士前期課程 小泉直也君が日本機械学会畠山賞を受賞しました.(2004 3.24) ◇再帰性光通信技術の研究発表で博士後期課程 新居英明君が日本VR学会学術奨励賞を受賞しました.(2004 3.10) ◇学部生でこの研究室を志望される方はこちらをご覧下さい.(2004 01.09) ◇Schedule 年間行事予定掲載(2004 01.15) ◇Website リニューアル.(2004 01.09) ◇光学迷彩の研究が米国の雑誌「Time」のCoolest Inventions 2003 に選定されました.(2003 12.10) ◇Robot Phone が商品化されました.(2003 12.10)
コンピュータやインターネット技術の発展により我々が生活する社会の情報化は一層進展しています.しかし我々が存在する環境自体は現実世界そのものであり,コンピュータの世界と現実世界とを繋ぐインタフェース技術はますます重要となってきています.当研究室ではバーチャルリアリティやロボット工学を用いることで人間が快適にロボットやコンピュータと接する事を実現するヒューマンインタフェースの研究を進めています. 【光学迷彩撮影】 【IVRC展示】 【光学迷彩展示】
コンピュータやインターネット技術の発展により我々が生活する社会の情報化は一層進展しています.しかし我々が存在する環境自体は現実世界そのものであり,コンピュータの世界と現実世界とを繋ぐインタフェース技術はますます重要となってきています.当研究室ではバーチャルリアリティやロボット工学を用いることで人間が快適にロボットやコンピュータと接する事を実現するヒューマンインタフェースの研究を進めています.
◇サイエンスチャンネルの「Message from Scientists」にて稲見昌彦教授が「再帰性光通信技術」の解説を行っています.映像はストリーミングで視聴可能です.(14分) (2007.01.29) ◇稲見教授の目指しているものや考え方などが記事となり掲載されている,『我らクレイジー☆エンジニア主義』(講談社)が刊行されました.(2007.01.17) ◇WISS2006において,冨田正浩君らによるロボット制御のためのWebアニメーションが対話発表賞を受賞しました.(2006.12.08) ◇IVRC2006において,チーム「Blue Elephant」が岐阜VR大賞を受賞しました.(2006.11.22) ◇城間助教授(茨城大),杉本研究員, 稲見教授,松野教授らによる論文「移動体の遠隔操作のための過去画像履歴を用いたシーン複合」が計測自動制御学会 論文賞を受賞しました.(2006.10.20) ◇稲見昌彦教授がリクナビのTech総研にてカリスマ技術人にて”クレイジー☆エンジニア”として紹介されました. ◇橋本悠希君・永谷直久君(知能機械工学専攻・博士前期課程2年)らの発表した論文がACM ACE2006にてそれぞれExcellent Paper AwardとOutstanding Paper Awardを受賞 (2006.06.17) ◇IVR(第14回 産業用バーチャル リアリティ展)にて,聴心器を展示しました.(2006.06.21-23) ◇冨田正浩君と児玉和樹君が日本機械学会より畠山賞を受賞しました.(2006.03.24) ◇清水紀芳君が日本機械学会より三浦賞を受賞しました.(2006.03.24) ◇中村俊成君が電気通信大学同窓会目黒会より目黒会賞を受賞しました.(2006.03.24) ◇小島稔君が日本バーチャルリアリティ学会より学術奨励賞を受賞しました.(2006.03.23) ◇"Conspiratio"が文化庁メディア芸術祭にて奨励賞を受賞しました.(2006.02.23) ◇"Conspiratio"が学生CGコンテスト・インタラクティブ部門にて佳作を受賞しました.(2006.02.23) ◇IVRC2005において,チーム「草もち」の作品「聴心器」が明和電機社長賞を受賞しました.(2005.12.16) ◇DIGITAL ART FESTIVAL 東京2005にてStrawlike User Interface,Augmented Coliseumを展示しました.(2005.12.09->13) ◇インタラクティブ東京2005にてStrawlike User Interface,Augmented Coliseum,MotionSPHEREを展示しました.(2005.08.25->26) ◇”Conspiratio”が世界最大のメディアアートの祭典「アルス・エレクトロニカ」にて展示しました.(2005.08.02) ◇清水紀芳君がACE2005にてExcellent Paper Prizeを受賞しました.(2005.06.17) ◇稲見研紹介ビデオを掲載しました.(2005.05.16) ◇Siggraph 2005 Emerging Technologies に稲見研究室から4件採択されました。(2005 3.18) ◇橋本悠希君(他5名)がインタラクション2005においてベストインタラクティブ発表賞を受賞しました ◇チーム「地球人(ちきゅうびと)」が2月5日のデジタルスタジアムで紹介される予定です。 ◇稲見昌彦講師がICAT 2004にてBest Paper Awardを受賞しました.(2004 12.2) ◇チーム「地球人(ちきゅうびと)」がIVRC岐阜本大会において総合優勝・ラバルバーチャル賞・明和電気社長賞を受賞しました。(2004.10.29) ◇稲見昌彦講師が日本VR学会論文賞を受賞しました.(2004 9.9) ◇チーム「地球人(ちきゅうびと)」がIVRC東京予選を一位で通過しました(2004 8.31)。 ◇MYCOM PC WEBのSIGGRAPH 2004 - EMERGING TECHNOLOGIES展示セクション(2)の記事にてTime Follower's Visionが紹介されています.(2004 8.25) ◇SIGGRAPH 2004にてTime Follower's Vision の展示を行いました.(2004 8.25) ◇RoboCup Rescue 2004 の写真を掲載しました.(2004 5.24) ◇稲見昌彦講師がIEEE Virtual RealityにてBest Paper Awardを受賞しました.(2004 3.31) ◇博士前期課程 小泉直也君が日本機械学会畠山賞を受賞しました.(2004 3.24) ◇再帰性光通信技術の研究発表で博士後期課程 新居英明君が日本VR学会学術奨励賞を受賞しました.(2004 3.10) ◇学部生でこの研究室を志望される方はこちらをご覧下さい.(2004 01.09) ◇Schedule 年間行事予定掲載(2004 01.15) ◇Website リニューアル.(2004 01.09) ◇光学迷彩の研究が米国の雑誌「Time」のCoolest Inventions 2003 に選定されました.(2003 12.10) ◇Robot Phone が商品化されました.(2003 12.10)